(下の方に喫茶・軽食・おつまみの紹介が有ります)
価格を 2024.-2025シーズン情報に更新しました
このメニューが長野県のゲレ食バトル(2024-2025シーズン)にて、
1位を獲得いたしました
トマトチーズチキン(¥1,500-)2023.1.15
この店の名物メニュー・焼きチキンカレーのカレールーが、トマトソースに変わった料理です。トマトソースは酸味と甘みが感じられ、この酸味とチーズが程よいバランスとなっています。
焼きチキンカレー(¥1,500-)2025.2,10
このお店の1~2位を争う人気メニューの1つです。カレールーがやや出汁?で薄められ、シチュウーの様な濃さです。チキンがカリッと揚げられ、チーズがたっぷりかけられ、そこにカレーがかかり、しっかりとした味付けなのにあっさり食べられます。
ビーフシチュー(¥1,900-)2024.2.12
スキー場内の最高金額メニューです。
シチューは デミグラスソースにわずかにトマトソースが混ざった感じです。大きめにカットされたじゃが芋と人参に、さらに大きくカットされた牛角切り肉がはいっています。
煮込みハンバーグ定食(¥1,500-)2023.1.25
ハンバーグ本体は味付けを薄くして、肉のうまみ(甘味)を楽しめます。ビーフシチューのルーに酸味の効いたトマトケチャップ?が混ざったソースと良いバランスです。
カツ丼(¥1,300-)2022.3.25
5年ぶりぐらいに食べましたが、相変わらず良い意味で変わっていませんでした。
(過去のコメント)
・カツ丼と言えばカツが玉子にとじられたイメージですが、このカツ丼はご飯の上にカツがのりつゆがかけられ、玉子とじが横に添えられた感じです、そのためカツの衣のサクサク感が味わえます。
ミートスパゲティー(¥1,300-)2022.2.15
ベースのトマトソースに大き目に切られた玉ねぎがゴロゴロと入った、自家製ミートソースです。
麺の量がかなり多めなせいか?ソースを全体にからめると、やや薄味に感じられます。
大き目の玉ねぎも、麺に絡まず残る為、スプーンも必要です!
スープパスタ(¥1,400-)2022.2.7
スープが若干濃いめになり、生卵をくずして混ぜると丁度良い味加減です。
今回は御嶽白菜ではなくカブが敷いてあり、これがボリュームをだしながらもヘルシーです。
(過去のコメント)
・今年からの?平日限定メニューです。最初はチーズとミルクのスープで食べて、途中で生卵を崩してカルボナーラに味変して食べてみました。木祖村の特産品・御嶽白菜も入って優しいお味です。スープまでの飲み干すと、丼を食べたぐらいのボリュームがありますので、お昼にガッツリ食べるメニューです。(2018.1.30)
かつカレー(¥1,300-)2020.3.4
この店の人気メニュー「焼チキンカレー」とは違った、オーソドックスなカレールーでした。多少薄めで酸味があり、程よくカツに絡みます。カツはいつものサクサクです。
カツカレーうどん(¥1,350-)
(過去のコメント)
・カツはかつ丼と同じサクサクのしあがりです。出汁は焼きチキンカレーに共通する、カレー以外の風味もよくわかるものでした。(2018.1.10)
親子丼スペシャル(¥1,500-)2021.2.1
(平日限定メニュー)
唐揚げかと間違える大きなさの鶏肉がゴロゴロのっています。
真ん中の黄味は、途中でつぶして味変に使いましたが、全体に広がらないので、最初からつぶしてもよいかもしれません。
ハンバーグプレート(¥1,900-)2020.2.6
今シーズンの新メニューで平日限定です。
人気メニューの(煮込み)ハンバーグにソーセージがトッピングされました。ハンバーグはブラックペッパーを振りかけただけで、シンプルに肉の味を楽しめます。
(ご飯と食べるには少し薄味かな?)
喫茶・軽食・おつまみ
コーヒー(¥500-)2022.1.17
ミディアムにローストした豆を、ミディアムに抽出した感じです。7カフェを少し濃いめにした様なあじわいです。味が変わるわけではありませんが紙コップでの提供は敬遠されるかもしれません。